①土間配筋完了
1階の床になる部分の配筋です。
②土間型枠、手すり型枠完了。
これで生コンクリートを打設すれば、1階部分の床の完成です。
③土間コンクリート打設状況
敷地が広いのでポンプ車のブームだけですべて打設できました。
④土間コンクリート打設完了
これから建物の墨だしをし、1階部分の配筋をしていく工程に移ります。
次回1階壁、2階の床部分の配筋、型枠に移っていきます
2013年4月24日水曜日
土工事(埋戻し)
①埋戻し開始です、敷地の奥から順番に埋め戻していきます。
②30㎝ピッチで土をしっかり転圧し、土が沈下しないようにしっかりと埋め戻していきます。
③土間下は砕石t=100mmの砕石の敷き込していきます。
④埋戻し完了(室内土間下は断熱材t=30防湿フィルム付)敷き込み
次回土間配筋、土間型枠に移っていきます。
2013年4月9日火曜日
基礎(コンクリート)工事
①基礎ベース型枠建込完了
基礎梁下の土台部分の型枠です。
基礎は2回に分けてコンクリートを打設していきます。
②基礎ベースコンクリート打設状況
ポンプ車によってコンクリートを流していきます。
③基礎ベースコンクリート打設完了
梁の下の土台部分のコンクリートが打ち終わりました。
③基礎梁部分の型枠建込完了
ここでようやく建物の位置が少し見えてきました。
これからこの型枠の中にコンクリートを流し込んでいきます。
④基礎梁部コンクリート打設状況
バイブレーター、木づちでしっかり充填していきます。
基礎梁下の土台部分の型枠です。
基礎は2回に分けてコンクリートを打設していきます。
②基礎ベースコンクリート打設状況
ポンプ車によってコンクリートを流していきます。
③基礎ベースコンクリート打設完了
梁の下の土台部分のコンクリートが打ち終わりました。
③基礎梁部分の型枠建込完了
ここでようやく建物の位置が少し見えてきました。
これからこの型枠の中にコンクリートを流し込んでいきます。
④基礎梁部コンクリート打設状況
バイブレーター、木づちでしっかり充填していきます。
⑤基礎梁部コンクリート打設完了
これで基礎のコンクリートが打設完了、養生し、型枠を解体の工事に移っていきます。
次回は型枠解体後の状況が見えてきます。次回の現場日記を高ご期待!!
基礎(鉄筋)工事
①基礎の配筋状況
建物を支える一番重要な部分です。
建物を支える一番重要な部分です。
②基礎配筋状況
鉄筋の径、本数、ピッチを確認しながら施工しています。
③基礎完了
約4日かけて鉄筋が組み終わりました。
外部の検査機関、瑕疵担保保険の検査とも問題なく合格しました。
基礎配筋が終わり、型枠建込に移ります。
基礎掘削
改良も終わり、いよいよ掘削に入っていきます。
使用重機
ユンボ0.25
①掘削状況
重機で掘削していきます。
②掘削完了、捨てコンクリート打設状況
建物の位置を出す為に生コンを5cm平らに打設しています。
青色のスプレーが柱状改良の位置です。全数位置確認、ズレもなく問題なし。
③捨てコンクリート打設完了
これでコンクリートの上に建物の位置を出していきます。
次回基礎配筋に移っていきます。
使用重機
ユンボ0.25
①掘削状況
重機で掘削していきます。
②掘削完了、捨てコンクリート打設状況
建物の位置を出す為に生コンを5cm平らに打設しています。
青色のスプレーが柱状改良の位置です。全数位置確認、ズレもなく問題なし。
③捨てコンクリート打設完了
これでコンクリートの上に建物の位置を出していきます。
次回基礎配筋に移っていきます。
2013年3月21日木曜日
地業工事
基礎を支える地盤の補強工事です。
人間に例えると、これがこの建物の足と言えるものです。
柱状改良 ウルトラコラム工法 Φ600 総本数150本
使用重機 ユンボ0.2㎥
使用重機 杭掘削オーガー・撹拌機
プラント (セメントと水を指定強度に混ぜる機械です)
①掘削・撹拌状況
②掘削・撹拌完了
(改良の上端まで重機で掘削し、改良計Φ600確認です。)
③柱状改良完了
(完了時一度現状地盤まで埋め戻します。)
次回
土工事に移っていきます。今回は形ではあまりわかりませんが、いよいよ次回本格的に形になっていきます。お楽しみに・・・q
人間に例えると、これがこの建物の足と言えるものです。
柱状改良 ウルトラコラム工法 Φ600 総本数150本
使用重機 ユンボ0.2㎥
①掘削・撹拌状況
②掘削・撹拌完了
(改良の上端まで重機で掘削し、改良計Φ600確認です。)
③柱状改良完了
(完了時一度現状地盤まで埋め戻します。)
次回
土工事に移っていきます。今回は形ではあまりわかりませんが、いよいよ次回本格的に形になっていきます。お楽しみに・・・q
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